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【hideブロ】2019年STARTしたね!〜2019.1.1

【このカテゴリーは僕の毎日思ったことを書き残す公開日記を2019年元旦からSTART。基本シェアはしません!】

 

 

2019年がいよいよスタートした。

 

去年は、ほんと自分で嫌になるくらい不甲斐ない年だった。人生初めてと言うくらいに苦汁を飲んだ年だったかも。

 

そのせいなのか、今年はかなり目標を作るのに時間をかけた。

そして今年の目標を立てたわけ。

 

 

2019年キーワード
「風」  「感謝」  「レインメーカー」

 

 

そのために

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をメインにコンテンツは配信をしていく。

 

キーにするWEBサイトは

「やんちゃオヤジのお洒落モテ服の選び方」

「OKIHIDEKI.com」

「艷style」

 

 

ファッション業界に対して考えていることは

「安かろう、悪かろう」の時代は完全に終わったと言うこと。その台等がやはり「UNIQLO」だよね。持っていない人はほとんど居ないんじゃないかと言うくらいだし。

 

なぜ、金太郎飴のような洋服だったUNIQLOがこんなにも変わったのかは、デザイナーとコラボを初めて、ファッション性を意識し始めたからだと思うんだよね。実際に、僕もUNIQLOのコラボ商品はいくつも持っているし。

 

かといってフリースなどのような一般商品と違って、大量生産されていない所も、魅力の一つとなってきている。サイズが無くなれば終わりで、一般商品のように後から欠品がフォローされることはほとんどない。

 

といことは同じUNIQLOだとしても、他の人とは違ったUNIQLOを着れるわけだ。これってファッションに目覚める人のはじめの一歩でしょ??

 

人と同じものを着るのが嫌だ!そう感じると必然的に拘りを持たないといけなくなるわけで。例えばアメブロで女性向けに配信しているパーソナルスタイリストとブログなどを見ると、ほとんどが、UNIQLOやGUなどを使ってのいコーディネートがとても多いことに気がつく。

 

実際に、高額商品を使ってのコーディネートはおそらく金銭的にも出来ないんだと思うけどね。

 

そして2018年の終わりには「ワークマン・プラス」が登場したよね。

昔にも僕のコンテンツでもワークマンはいいよ〜〜〜って紹介したと思うんだけど、それのタウン着版な訳し、そもそもワークマンは外での仕事をする人向けの商品構成なのだから、寒暖対応なんかはバッチリでそこにファッション性がプラスになれば、UNIQLOにとっては強敵なライバルだけど

 

そこはダウン着とそもそものアウトドアフィールドでの展開ブランドと棲み分けが出来ているので、そんなには競合しないと僕は思っているけどね。

 

でも価格帯はと言うと頗る安価であることには間違いない2ブランド。

そこには、新しい考え方が生まれていると思うんだよね。ファッション業界はきっとそこに気がつかないと死んでいく日本のブランドは増えるかな〜と思うわけ。

 

今日はここでおしまいにしておく。

 

 

 

 

 

 

 

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